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avast! Linux Home EditionをUbuntu9.04にインストール

avast! Linux Home Edition

avast4workstation_1.3.0-2_i386.deb



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なにをどうしてもキーボードの設定がうまくいかなかったPC-LL7003Dですが、解決しました。

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2009.05.16 PuppyLinux Codec
PuppyLinux4.1.2でマルチメディアの再生に使うPlayerはGxine。
たまに再生できないモノもある。しかしCodecを追加すれば多くのファイルの再生が可能になるはずだ。
そこで有名なのはmplayerVLCplayerXine

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キーボードの幾つかのキーが反応しないことについて。
NEC のプレインストールされたWindowsOSでは正常動作。その他の正規WindowsOSでは、幾つかのキーが反応しない。
(Windows98SE)(Windows2000ProSP4)(WindowsXP HomeSP2&SP3)(WindowsXP ProSP2&SP3)にて不動を確認。
NECでは当該Driverは未公開。(現在ハイパーリンクが切れている)
(Ubuntu6.06以降のUbuntu)(PuppyLinux4.1.2)にても不動を確認。
可能な限り設定変更も試みたが×。
カーネルドライバーを上げても×。
Googleにて色々なキーボード関連の設定アプリケーションを見付けては試してみたが挫折。
探し足らないのであろうと思う。

現時点での結果。
日常用途には問題は無いのだが、入力出来ない3個のキーでの入力が必要な際には別のPCで作ったドキュメントから張り付けている。
これがハードウェアの問題というものなのか、と挫折感を味わっている。
御世話になるばかりではいけないと何か貢献できないものかと考えてはいるのだが、つくづく自分の低いスキルを感じてしまう。


NEC LaVieL LL7003D NotePC
CPU : MobileCeleron900MHz Memory : 256MB(onboad)+256MB=512MB
HDD : 20GB(40GB→20GB)
快適な動作のLXDEにすっかり参ってしまっていた。
しかし、Linuxを勉強するにあたり、
 と ] と _ が入力できないのは痛い。(入力の為にServerより書き込んでいます)
キーそのものを認識していない様である。
試してみたOSは、Lxubuntu8.10 Lxubuntu9.04 Ubuntu8.04.2 PuppyLinux4.1.2.1JP である。
どのOSでも思考錯誤してみたのだが結果は同じでした。くやしい。キーボード自体がだめなのか?


NEC Express5800/110Ge(Celeron430/1.80GHz Memory/512MB SATAHDD/80GB)
OS/Ubuntu9.04
\12800
Lxubuntu9.04をインストールしてみた。
インストールには、PuppyLinuxを除いては最速で完了しました。
動作も軽快です。それにXubuntu8.10に続きXubuntu9.04でも解決出来なかった画面の解像度が800*600ではなく、1024*768でデフォルトでフルスクリーンで表示出来ている。嬉しい。
コンソールに入力中に気付いた。幾つかのキーに反応しない。入力できない。困った。
$:xev でも問題のキー群は反応しない。
sudo dpkg-reconfigure xserver-xorg でキーボードの再設定を試みるがオカシイと思える所は無かった。
さあっ困ったぞ。動作の機敏さに感動したのも束の間またも試練である。
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NEC LaVieL LL7003D
CPU : MobileCeleron900MHz Memory : 256MB(onboad)+256MB=512MB
HDD : 20GB(40GB→20GB)
2009.05.11 CampusMate ICT4D
機会と環境さえ与えられれば人種に優劣はない

この言葉を実践し活動してらっしゃる様です。
どうか皆様、御支援を宜しくお願いします。

Topページ
http://c-mate.org/modules/contents/
活動のきっかけ
http://c-mate.org/modules/contents/index.php?content_id=4
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PuppyLinux4.1.2JP (WindowsXPのNTFSにfrugal install LiveCD起動)
NEC LaVieL LL7003D
CPU : MobileCeleron900MHz Memory : 256MB(onboad)
HDD : 40GB 有線LAN OS : WindowsXP HomeSP3
2009.05.09 Seamonkey-1.1.16
PuppyLinux4.1.2JPのデフォルトWebブラウザはSeamonkey-1.1.11です。
現在、Seamonkeyの最新版はSeamonkey-1.1.16なのでセキュリティの面からもアップグレードしてみます。


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2009.05.04 PuppyでDQ3
その昔、ゲーム機が壊れた時に手持ちのソフトから吸い出したROMファイルが発掘された。
今ではロースペック昔は夢のハイスペックであるノートPCでプレイをしてみよう。
マザーの電源系を修理したNEC LaVieL LL700/3で挑戦です。
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2009.05.03 LaVie L LL700/3
NEC LaVie L LL700/3
CPU : MobileCeleron900MHz Memory : 384MB HDD : 40GB

このマシンには、HDDリカバリーのWindowsXPが入っています。
今回は、PuppyLinux4.1.2jpをfrugalインストールをしてみました。
NTFSパーティションにインストールです。
普段、CDドライブは使わないのでPuppyLinuxCDはドライブに入れっぱなしです。
なぜなら、一切HDDのパーティションやMBRを変更したくないからなのです。
勿論、USBメモリからのbootも考えられますが、残念ながらUSB1.1なので却って起動に時間が掛かってしまうのです。
sfsファイルをHDDに置いておけば格段に起動時間が短縮できるのです。
もちろん、一番簡単なのは、CDからbootでpupsaveファイルだけを作っておく方法ですが。
Puppyのインストールは、いつも通りにコーヒーを飲み終えるまでには終了しました。
これも、いつもの事ではありますが、関係各位の皆様方には深く感謝いたします。